不安の正体つづき



耳ソロジー®開発者のサロン
ラ・シャンスの黒岩ユミです。


不安の正体の続きです。


「恐い」と感じるものに常にさらされていると、
時に恐いと感じにくくなり、感覚が麻痺してくる場合があります。
この状態がバッチフラワーでいう、2.アスペンに当てはまります。



2.アスペン


アスペンは「漠然とした不安」に対応するのですが、
この「漠然と」というのが、何に対して恐いと思っているのかわからない。
わからなくなってしまう、ということなのです。


恐れと不安がある場合には、自身でその対象を避けるので身を守ることができますが、
本当は恐いものがあるのに、その対象が何なのかわからなくなってしまうと、
身を守ることはできません。
そのことによって、急にその恐れを思い出したり、遭遇することでパニックを引き起こします。


まずは、自分がどんな恐れや不安を持っているか?ということを自覚することが
パニックを予防することに繋がります。


そのために、自分の恐いものがわからない。という人は、
このアスペンを飲んでおくことをお勧めします。
次のことを考えると心がざわつくかどうか?で判断がつきます。
・お金の心配
・将来のこと
・地震がくるかもしれない
・時間に遅れるかもしれない
など、まだ起こっていないことで、不安になる人はアスペンが必要です。



上のことを考えても心がざわつかなくなるまで、飲んでください。
香りはなく、原液のまま飲めます。
直接舌下に二滴、または飲み物に二滴入れて飲みます。
パニックになる前段階で止められます。


それでもパニックになってしまうことが多い人は、
また別のレメディが必要になります。


それについては、また明日。









ランキングに参加しています。 

よかったらポチッとしてね♪

↓ ↓ ↓


エステサロン ブログランキングへ 

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* 

Facebook
https://www.facebook.com/yumi.kuroiwa.1 


Twitter 
https://twitter.com/la_chance_yumi 


サロンのFacebookページ 
https://www.facebook.com/LaChanceYumi

2月 19, 2019